AKIについて|合同会社AKI
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AKIについて

About
01壱

はじまり

Why

集客の力で、
困っている会社を救いたい。

AKIは、代表の山本が一人で立ち上げた会社です。

新卒で入ったベンチャーで、2年目から年商30億円規模の事業の集客を任されました。社内に相談できる人はいません。上司もいないなかで、広告の数字も、LPも、商品も、採用も、一人で考えて決めていました。数字が動かない週は、何が悪いのかを誰にも聞けずに、ずっと悩んでいました。

あのとき欲しかったのは、一緒に悩んで、一緒に走ってくれる人でした。

そのあと大手の広告代理店に移り、今度は運用する側から、たくさんの会社の数字を見てきました。発注する側と運用する側、両方にいたから見えることがあります。

だから私は、あのとき自分が欲しかった存在になりたいと思っています。広告を代わりに回すだけで終わらせず、社内で集客が回るところまで。一緒に走り抜けたいと思ってくださる会社と、お取り組みをしたいです。

事業会社(発注する側)と広告代理店(運用する側)を太鼓橋がつなぎ、その真ん中にAKIがいる図
02弐

AKIの強み

Strength
  • 両方の立場を知っている事業会社の集客責任者と、大手広告代理店の運用。発注する側の事情も、運用する側でできることの限界もわかります。
  • 広告の外まで見るLP、LINEや予約の流れ、商品の見せ方、社内の体制まで。利益が出ない理由を、広告の外でも探します。
  • 代表が最後まで担当する一人でやっている会社なので、打ち合わせから運用、制作まで同じ人間が持ちます。途中で担当が替わることはありません。
  • 社内に残す判断の基準は文書にして渡します。私が抜けたあとも、社内で集客が回るようにするためです。
03参

考え方

Philosophy

指標の先に、事業を見る。

CTR、CVR、CPA。広告の仕事は略語ばかりですが、最後に見るのは、その事業で利益が出ているかどうかです。CPAが下がっても、利益が増えていなければ、やり方を変えます。

利益が出ない理由は、広告の外にあることも多いです。LPの表示が遅い、予約の途中で人が抜けている、商品の良さが伝わっていない、社内で数字を見る人がいない。広告だけ見ていると、ここを見落とします。

広告の中のCTR・CVR・CPAと、広告の外のLP・LINE予約・商品・CRM・社内の体制をまとめて見て、利益につなげる図